通信費が安くなり経費節減が叶う!テレ・マーカーの「プラチナ光」とは?

2021年1月6日光コラボ

事業を行うにあたり、どうしてもかかってしまうのが「経費」です。なかでも、水道光熱費や通信費、交通費などはどこの会社も必ず負担しなくてはならない経費だと言っても過言ではありません。見方を変えてみれば、水道光熱費や通信費、交通費など必ず必要な経費を抑えることができれば、長期的に経費削減が叶うということができるのではないでしょうか。そこでこちらでは、通信費が安くなって毎月の経費削減を叶えることができるテレ・マーカーの「プラチナ光」についてお話してきます。

会社の経費にはどのようなものがある?

通信費が安くなり経費節減が叶う!テレ・マーカーの「プラチナ光」とは?

一口に会社の経費といっても、どのような事業内容かによって必要になる経費も変わってきます。

一般的にどのような事業内容でも必要な経費は

・オフィスや店舗などの賃貸料金

・オフィスや店舗の水道光熱費

・インターネットや携帯電話などの通信費

・固定電話の料金

・コピー用紙代や印刷にかかる費用

・社用車や駐車場、出張、移動などにかかる交通費や車両関係費

・図書新聞費

・人件費

などが挙げられるでしょう。

オフィスや店舗などの賃貸料金を節約するのは難しいですが、そのほかの経費に関しては工夫次第である程度節約することが可能です。

特に、毎月必ずかかる水道光熱費や通信費、電話料金、車両関係費などを安く抑えることができれば、今後長期的に経費を抑えられるということになるでしょう。

例えば、車両関係費や交通費を節約したい場合、社用車の所持数を少なくして公共の乗り物を利用したり、社用車をレンタルやリースにしたりなどという節約方法が考えられるでしょう。

また、社内の連絡にはなるべく印刷物を利用せずにメールやオンラインなどで済ませる、安くコピー用紙を調達できる場所を探しておくなどの対策をすれば、コピー用紙代や印刷代の経費削減ができるのではないでしょうか。

水道光熱費や通信費などを削減するには?

通信費が安くなり経費節減が叶う!テレ・マーカーの「プラチナ光」とは?

会社の経費の中で毎月避けて通ることができないのが、「水道光熱費」と「通信費」ではないでしょうか。

水道光熱費を節約するためには

・使っていない電気はこまめに消す

・エアコンの設定温度を見直す(冷房28℃、暖房20℃が目安)

・電気代が今よりも安くなる電力会社への乗り換えを行う

などの対策が有効でしょう。

一方、通信費の節約には

・従業員が使用する携帯電話のプランの見直し

・今よりも料金が安いインターネットの光回線に乗り換える

などの対策が有効といえます。

こまめに電気を消す、無駄に水を使いすぎないなどといった社員一人一人の心掛けで今すぐ実行できるものと、電力会社や光回線の乗り換えといった手続きが必要なものをセットで行うと効果が高いでしょう。

特に電力会社や光回線の乗り換えは、一回行ってしまえば毎月安定した恩恵を受けることができるため、経費節減の効果が高いと言えそうです。

電力会社や光回線の乗り換えと聞くと「なんか大変そう」「手続きが面倒なのではないか」と二の足を踏んでしまうかもしれませんね。

しかし、どちらも驚くほど簡単に行うことができますから、ぜひ検討してみてください。

このあと、通信費がお得になる「光コラボ」について詳しく見ていきましょう。

通信費の経費削減に有効な「光コラボ」って何?

通信費が安くなり経費節減が叶う!テレ・マーカーの「プラチナ光」とは?

先ほど、インターネットにかかる通信費を削減するためには光回線の乗り換えが有効だというお話をしました。

それを聞いて、「光回線の乗り換えってどういうこと?光コラボって何?」など、さまざまな疑問を持った方もいらっしゃるかもしれませんね。

2015年以前は、光回線はNTTのみが独占してサービスを提供していました。しかし2015年からは、NTTがほかの会社に光回線の卸売りを行い、卸売りされた会社が一般の顧客にサービスを提供することが可能に。

これが、「光コラボ」と呼ばれるものです。

光コラボを提供している会社は、自社のサービスと組み合わせてお得になるプランを提供したり、NTTよりも安い料金で光回線を提供したりと、さまざまなサービスを行っています。

そのため、NTTのフレッツ光よりも安い料金の光コラボを利用すれば、今よりも確実に通信費の節減が叶うというわけなのですね。

現在では、光コラボから別の光コラボへの乗り換えも可能になっています。

ただし、光コラボ事業者からの乗り換えには違約金が発生することも。そのため、光コラボから別の光コラボへの乗り換えを検討する際には、違約金が発生しないように契約年数などの条件を確認してから行うようにしましょう。

光コラボへの乗り換えは難しいの?

通信費が安くなり経費節減が叶う!テレ・マーカーの「プラチナ光」とは?

光回線の乗り換えをすれば経費削減ができると聞いても、やっぱり面倒なのは嫌だと考えている方もいらっしゃると思います。

しかし、NTTのフレッツ光から光コラボ事業者への乗り換えは実はとても簡単。

こちらで乗り換えの流れを見ていきましょう。

まずはNTTに連絡をして、「転用承認番号」を発行してもらいます。

その際、電話番号や光回線を使用している場所の住所、契約の名義、現在行っている支払方法を聞かれますので、すぐに答えられるようにあらかじめ準備をしておきましょう。

NTTから転用承認番号が払い出されたら、乗り換えをしたい光コラボ事業者に申し込みを行います。

基本的には、乗り換えに関する手続きはこれだけでOKです。

NTTに解約の書類などを送らなくてはいけないのではないか、乗り換えに当たって新たに工事が必要なのではないか・・・などという心配をしていた方も多いかもしれませんが、いずれも必要ありません。

工事の必要がないため、今の状態のままインターネットを使い続けるだけでOK。こんなに簡単に乗り換えができて毎月の通信費がこれまでよりも安くなるのなら、利用しない手はありませんよね。

「インターネットが繋がりにくくなるのでは?」「NTTと比べて品質が良くないのでは?」などという疑問がわいてくるかもしれませんが。これらに関しても心配はいりません。

光コラボではNTTの回線を使うため、品質もこれまでと変わりませんし、基本的には繋がりにくくなる、速度が落ちるといったこともありません。

(ただし、利用するプロバイダによって多少の差が出る可能性はあります)

おすすめの光コラボはテレ・マーカーの「プラチナ光」

通信費が安くなり経費節減が叶う!テレ・マーカーの「プラチナ光」とは?

光回線をNTTから光コラボへ乗り換えると言っても、どこの事業者を選んでよいか分からないという方が大半なのではないでしょうか。

それもそのはず、2019年現在、光コラボを提供する事業者は約800社あるとも言われています。この中から、自分の会社に合った光コラボを選ぶのは容易ではありませんよね。

また、光コラボの中にはほかのサービスとセットで利用しないとお得にならないものも。ですから光コラボに乗り換えを行えば必ず通信費が安くなるとは限らず、かえってNTTのフレッツ光を使っていた時よりも高くなってしまった・・・などという失敗も考えられます。

NTTのフレッツ光から光コラボに乗り換え、またすぐに別の光コラボへ乗り換えを行うと違約金を取られてしまう可能性がありますから、光コラボへの乗り換えは慎重に行う必要があるのです。

そんななか、通信費を削減したい法人におすすめの光コラボが、株式会社テレ・マーカーが提供している「プラチナ光」です。

テレ・マーカーのプラチナ光の魅力は、何といってもその料金の安さ。

東日本の場合、NTTのフレッツ光の月額料金は5,200円。一方のテレ・マーカーのプラチナ光はなんと月額料金が4,000円。

その差は1,200円で、年間で14,400円も経費が削減できる計算になります。

西日本の場合にはNTTのフレッツ光が5,400円、テレ・マーカーのプラチナ光が3,700円となり、なんと月額1,700円、年間で20,400円もお得になります。

プラチナ光への乗り換え時にはテレ・マーカーが提供しているプロバイダへの乗り換えも可能ですが、プロバイダを変更せずに光回線だけを乗り換えることもできます。

その場合、これまで使っていたメールアドレスも変わらないため安心。電話番号が変わることもありません。

光コラボを提供する事業者の中には電力会社や携帯電話会社などがあり、そのような事業者ではほかのサービスとセットで利用しないと料金がお得にならないケースが多いもの。

しかしテレ・マーカーのプラチナ光なら、他のサービスとセットで利用しなくては安くならないという縛りもありません。そのため、手軽に光回線の乗り換えを行うことができる点も魅力といえそうですね。

会社の経費を削減したい方、起業を考えている方などは、ぜひ株式会社テレ・マーカーの「プラチナ光」の利用を検討してみてください。

テレ・マーカーの新光回線サービス「プラチナ光」、フレッツ光が一層おトクに!